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Literess

Literessによるワークフローの作成・編集

Transeptチームより
Literessが提案したワークフローを、確認してから自分で保存します。

Literessが代わりに操作できるようになった当初は、ワークフローを実行できても、作成できる範囲はごく一部に限られていました。今回のリリースで、すべての機能を使えるようになりました。やりたいことを普段の言葉で伝えるだけで、ワークフロー全体を作成したり、開いているワークフローを手直ししたりできます。提案は必ずキャンバス上に表示され、保存はご自身で行います。

追加

  • ワークフロー全体の作成に対応。指示だけのステップにとどまらず、翻訳、校正、推敲、リライト、ブロック検索、AI監査、Notion・Google ドライブへのエクスポートやファイルのメール送信など、あらゆるステップを組み合わせて、説明文からワークフローを組み立てられるようになりました。
  • 開いているワークフローの編集。ビルダーで開いているワークフローの変更(「検索ステップで受動態を探すようにして」など)を依頼すると、その下書きだけを修正します。ステップの名前変更、追加、削除、並べ替え、置き換えに対応し、他の部分には手を加えません。
  • 承認してから反映されるライブプレビュー。提案内容は「適用/破棄」バナーの背後に、読み取り専用でビルダーのキャンバス上に表示されます。適用を選択するまで何も保存されず、確定した新しいワークフローはすぐに開きます。
  • アプリ内ヘルプメニューを新設。エディターやサイドバーのアバター横にある「?」から、ヘルプセンター、「更新情報」、サポートへの直通窓口にアクセスできます。未読のリリースがある場合は「?」にドットが表示されます。

変更

  • インターフェース言語とライト/ダークモードの切り替えがアバターメニュー内に移動し、アバター横の操作項目は「?」のみになりました。

ご要望やお困りの点がございましたら、アプリ内のLiteressに質問するか、[email protected]までご連絡ください。